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LovingPerthは西オーストラリア州都のパースの情報源。日本のみんながパースを充実に楽しめるように、暮らし・観光・割引・イベントなど、たくさんの情報をお知らせしたいと思い、このサイトを製作したよ。パースに来てみたいと思っている人にも、パースで暮らしていてイベントを探している人にも、役に立ったら満足! 全ての情報を日本語と英語の両方で載せていることにも誇りを持ってる! 載せる店やイベントなどは、報酬をもらうためのCMじゃないよ。ただ、みんなにパースを楽しんでもらいたいだけなんだ。では、LovingPerthをフル活用して、楽しんでね!

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会WA
The White Divers of Broome
Arrietty(邦題:借りぐらしのアリエッティ)
Japanese Design Today 100
バーキング・ゲッコウ・シアター・カンパニー 2011年ワークショップ
禅 in パース
SHIMURABROS: SEKILALA
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Drum-Tao 2010
GATE: Atomic Flame

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johnnygun (パース空港)
mi (パース空港)
johnnygun (会WA)
nana (会WA)
Mami (眼鏡屋(optician)にて-眼鏡購入編)

会WA

2012年5月の 『会WA』は: 3日、17日, 31日(木)

2週間に1回開催されている日本語と英語のランゲージ・エクスチェンジイベント 会WA は、時には40人を超える人が集まるほどの人気になっています!

JET プログラムWA同窓会 (JETAAWA) が主催しているこのイベントは、 英語や日本語の練習 にはもってこいの場で、 JETプログラム日本で英語を教えたい という人にも最適です。

JETAAWAは非営利なので、イベントではゴールドコイン・ドネーションをお願いしています。(それはイベント中、おつまみとして自分のお腹に戻ってくるから、心配なし!)

会WAは 43 Below (旧Bar on Barracks: HayストリートとBarrackストリートの角の地下1階)で、2週間に一度、木曜日に開催中! 

5:30 pm に開始だけど、途中参加も大歓迎!8時半くらいまで続いています。

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投稿者 Nick ( 3.05.12). カテゴリ

The White Divers of Broome

The White Divers of Broome

By Hilary Bell

ワールドプレミア!

2012年 1月28日 – 2月16日

オーストラリア・ブルーム市が景気づいていた1912年。真珠採取業大物Sydney Pigottは白豪主義の影響を避けようと、労賃の負担が軽いアジア人労働者と、自分の企業の高い利益を保持することに精一杯。

Webber、SandersとBeasilyは英国海軍深海潜水部のエース。Pigott氏に雇われ、危険な海で貴重な真珠層を採ることで実力を発揮しようと、単純に思い込んでいる。しかし、最初からこの白人ダイバーたちは様々な危険に晒される。必死のアジア人の船員たち、影で結ばれた同盟、そして冷酷な環境にあるブルーム市そのもの。

売春宿から舞踊室、そして深海まで、この残酷な世界では信じられるものは、なかなか無い。

John Bailey著の本に基づいて、The White Divers of Broomeは好景気時代のブルーム市やその異文化の衝突を話題にした劇。100年後の現在でも響く欲張り、裏切り、そして忠誠と粘りをテーマとしたこの物語の魅力を是非味わっていただきたい。

この作品がBlack Swan State Theatre Companyの2012年最初の舞台となる。

Nishi (俳優: 泉原 豊)とYukiko(俳優: Lotz みゆき)による会話は日本語で行われ、英語の字幕がつく。

  • 会場: Heath Ledger Theatre, State Theatre Centre of WA
  • 監督: Kate Cherry
  • キャスト: Caitlin Beresford-Ord, Nick Candy, Adriane Daff, Kylie Farmer [Kaarljilba Kaardn], Michelle Fornasier, Stuart Halusz, Sean Hawkins, Yutaka Izumihara, Miyuki Lotz, Greg McNeill, Kenneth Moraleda, Jo Morris, Tom O’Sullivan, Ian Toyne
  • チケット: Standard $69.50 / Concession $54.50 / Previews $52.50 / Family Package $158 / Groups 8+ $53.50 (plus 1 free ticket for every 10 tickets purchased) / Students $29.50
  • 注意: Some coarse language and adult themes.
  • 予約: BOCS Ticketing, ph (08) 9484 1133, Groups 8+ ph (08) 9321 6831, オンライン

さらなる情報は こちら

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投稿者 Kanako (26.01.12). カテゴリ

Arrietty(邦題:借りぐらしのアリエッティ)

マッドマン・エンターテイメントの提供により、2012年1月12日から日本映画「ARRIETTY(邦題:借りぐらしのアリエッティ)」が公開される。「千と千尋の神隠し」や「ハウルの動く城」などで有名なスタジオジブリの作品。

映画は1月12日から上映開始で、パースではLuna Leederville、Luna SX、Hoyts Carousel、そして Event Cinemas Innalooで観ることができる。

これは借りぐらしの小人たちの物語

とある郊外に荒れた庭のある広大な古い屋敷があった。

その床下で、もうすぐ14歳になる小人の少女・アリエッティは、
父ポッドと母ホミリーと3人でひっそりと静かに暮らしていた。

アリエッティの一家は、屋敷の床上に住むふたりの老婦人、
女主人の貞子とお手伝いのハルに気づかれないように、
少しずつ、石けんやクッキーやお砂糖、電気やガスなど、
自分たちの暮らしに必要なモノを、必要な分だけ借りて来て暮らしていた。

借りぐらしの小人たち。

そんなある夏の日、その屋敷に、
病気療養のために12歳の少年・翔がやって来た。

人間に見られてはいけない。見られたからには、引っ越さないといけない。
それが床下の小人たちの掟だったが、アリエッティは翔に姿を見られてしまう。

「おまえは、家族を危険にさらしているんだぞ」
アリエッティは、父に反発する。
「人間がみんなそんなに危険だとは思わないわ」

アリエッティは、生来の好奇心と向こう見ずな性格も手伝って、
次第に翔に近づいて行く。
アリエッティの家族に大きな事件が迫っていた。

ーーー人間と小人、どちらが滅びゆく種族なのか!?

LovingPerthは、この映画のファミリーパス(チケット)を抽選でプレゼントします!希望者は、上にあるcontactのリンクから チケットを希望する理由を書いて emailを送ってね。締め切りは2012年1月20日。 当選者にはこちらから連絡します!

トレイラーのリンクは こちら.

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投稿者 Kanako (27.12.11). カテゴリ

Japanese Design Today 100

5月17日から31日まで、 Gallery Central にてJapanese Design Todayが催される。

Japanese Design Today 100 は過去から現在にいたるまでの国を代表するデザイナー達の業績を祝う。 国際交流基金とz在パース日本国総領事館が主催。 詳しい情報は こちら

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投稿者 Kanako (17.05.11). カテゴリ

バーキング・ゲッコウ・シアター・カンパニー 2011年ワークショップ

2011年2月9日に始まったバーキング・ゲッコウ・シアター・カンパニーによるワークショップ(BGTC Workshops)は、3才から18才までの若者を対象にしており、スビアコ・アーツ・センターで行われている。BGTC Workshops はパースの芸術的な若者たちの創造性をかりたて、想像力を引き出すことを目的としている。

学期中、毎週役者を目指している子供たちは業界からのインストラクターや現役役者の指導の下、舞台芸術全般の修得を加速させるアクティビティーに参加する。BGTC Workshopsでは、参加者の子供たちが舞台芸術業界の現役役者に直接接触したり、バーキング・ゲッコウ・シアター・カンパニーの新作品の制作過程を体験できる。

BGTC Workshopsでは、よりクリエイティブな考え方ができ問題解決能力やコミュニケーション能力を高めるようなロールプレイやボディーランゲージを使用する環境がある。

BGTC Workshops は、参加者全員にとってバーキング・ゲッコウが楽しく有効的な時間になるように、業界からの優れたインストラクターによって行われている。

現在4つのワークショップが参加可能:

  • Good Morning Maggie(3–6才対象)– 児童文芸への第一歩。

  • Acting Up(7–10才対象)– 想像力を刺激し、自信を育む。舞台芸術界への大きな一歩。

  • Skilling Up(11–13才対象)– 海外やオーストラリアの脚本を基に、舞台芸術の更なる発展。

  • Acting Intensive(14–18才対象)– 経験豊富な役者の指導の下、舞台役者・俳優に不可欠な技能の上達。

BGTC Workshopsは2011年2月12日(土)から、スビアコ・アーツ・センターで始まる。(Good Morning Maggie(3–6才対象)の物語ワークショップは2011年2月9日(水)から)

詳しい情報又は申し込みは barking gecko 又は9380 3080まで。

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投稿者 Kanako (26.04.11). カテゴリ

禅 in パース

禅とは瞑想だけではない。禅を学ぶことは、自らを学ぶことであり、自らを知ることである。そうすることによって、自らの可能性を引き出すことができるのである。

西オーストラリア州のパースにある臨済宗の仏教寺院『地蔵庵』は Australian Zen Studies Instituteによって設立された。 お寺で催されている各プログラムの詳細は こちら.

現在お寺には二人の僧侶が居り、毎日一般人が参加できる勉強会が開かれている。住職は京都の東福寺で修行をつんだ、福島慶道老師の弟子である。 座禅会に参加したい人は email リクエスト が必要。朝5時から夜9:30まで行われている。

寺院は、Hamilton Hillにある。

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投稿者 Kanako (26.04.11). カテゴリ

SHIMURABROS: SEKILALA

PICA では、ユカ&ケンタロウによる姉弟ユニット SHIMURABROS.. のオーストラリア初となる展示を見ることが出来る。

受賞作品でもあるsuper 16 mmによる全編フィルム撮影の『Sekilala』はPICAのスクリーンスペースにて、9月10日(金)より。

SHIMURABROS. ユカ(1976年生まれ。セントラル・セント・マーチンズ 大学院 映画・舞台芸術学部卒)&ケンタロウ(1979年生まれ。東京工芸大学映像学科卒)による姉弟ユニット。新たな映像装置の発明によって既存の枠を超えたイメージの実体化を企てる。カンヌ及びベルリン国際映画祭 での上映をはじめ、ロンドン、パリ、プラハ、ウィーンなど、国外にも作品発表の場を広げている。2009年、「SEKILALA」が第13回 文化庁メディア芸術祭アート部門 優秀賞(文部科学大臣賞)を受賞。

SEKILALA」組織工学による生きた家具「バイオファニチャー」と出会う家族の物語。始まりと終わりが明確に存在しない映像インスタレーション作品。3つのスクリーンに展開される物語は、新たな物語を紡ぎつづける。

『SEKILALA』
2010年 9月11日– 10月24日

公演: 10月2日(土) 午後1時
(Edith Cowan 大学の講師Tania Visosevic氏を交えて)

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投稿者 Kanako (27.09.10). カテゴリ

Tokyo Trends

PICAの館長であるLeigh Robb氏が 9月21日(火曜日) 6pmから PICA bar にて、国際交流基金で訪れた東京での体験を語る。

日本での経験、日本の芸術や芸術家との出会いの他、瀬戸内海の7つの島々で開催されている第一回 瀬戸内国際芸術祭 についても語ってくれるだろう。

日本の芸術の実態を知ることができるこのチャンスを逃すな!
このイベントのチラシは こちら.

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投稿者 Kanako (20.09.10). カテゴリ

Drum-Tao 2010

あのエネルギー溢れる和太鼓エンターテイメント・グループ Drum-Tao が再びパースにやってきた! ( Mandurah and Bunbury 公演あり)

早割チケットのご案内: 2010年5月10日から3日間(72時間)に渡って、BOCSでチケットを予約される場合は、A席B席が $10引き で購入できます。詳しくは下記をご覧ください。

2004年には世界最大の音楽芸術の祭典、英国エディンバラフェスティバル・フリンジに出演。チケットは25日間すべて完売、その売り上げNo. 1に輝いた。そんな Drum-Tao, がオーストラリアに戻ってきた! ‘The Samurai of the Drum’ と題されたパースでの公演は Perth Concert Hall にて、6月22日~26日の5日間限り。

チケットは BOCS (9484 1133; groups on 9321 6831) で販売中。 Mandurah と Bunbury 公演は: Mandurah Performing Arts Centre – 6月19日 – 9550 3900; Bunbury Entertainment Centre – 6月27日 – 1 300 661 272。

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投稿者 Kanako (11.05.10). カテゴリ

GATE: Atomic Flame

「GATE」という 世界核兵器解体基金 が制作したドキュメンタリー映画が、 2010年4月20日(火) には 英語 で、 21日(水) には 日本語 で、 54 Simpson Street, Ardross にあるSt David’s Church Hallにて上映される。

今、始まりの地へ。25日間、灼熱の2,500km。60年前に開いた禁断の輪を閉じる、祈りの旅

この世に二度と同じ悲劇を起こさないと願ったある日本の僧侶たちの祈りの行脚を、ヒューマンドラマとして記録したドキュメンタリー。広島の原爆で起きたその火を、60年もの間燃やし続けていた奇跡に近い事実と祈り続けた60年間。すべてが始まった原点にその火を戻し、そこで消し去ることで、負の連鎖を断ち永遠に眠らせる。世界最初の原爆実験の場所であるアメリカ・ニューメキシコのトリニティーサイトのゲイトは開かれるのだろうか。この僧侶たちは、いったいどのようにして辿り着けたのか・・・。

2日とも18:30開場、19:00開演。入場料に代えて$5~の寄付をお願いしており、それらは全て世界核兵器解体基金におくられる。ジュースやクッションの持参も可。

詳細は こちら へ。

お問い合わせは: gateperth@gmail.com 又は 0411 725 135 まで。

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投稿者 Kanako (15.04.10). カテゴリ

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